米国
ELCA、「信仰」と「法の実践」について話し合う
(589-02)
[東京 6・7 ルーテル・アワーPS/2002年]
(抜粋)
宗教改革の基礎を作ったマルチン・ルターは、日々の仕事の中で信仰をあらわすことの重要性を強調した。5月31日から6月2日まで、米福音ルーテル教会(ELCA)の会員で法律関係の職業に就いている50人が集い、職業と信仰のかかわりについて話し合った。
本文中のキーワード
議長・ジョルスタッド氏・弁護士・裁判官・検察官・牧師職・人権問題・「歴史神学・倫理学教授」・ストーツ氏・善いサマリア人・聖書の教え