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インドネシア

アンボンで12人殺害

(585-07)
[東京  5・16 ルーテル・アワーPS/2002年]

(抜粋) 覆面の武装グループがアンボンから東に5キロのクリスチャン村であるソヤを襲ったのは4月28日の朝だった。「神は偉大なり」という掛け声と共に斧やなたで次々と村民を襲い、6カ月の子を含む12人が殺害された。この事件は、イスラムとキリスト教間の和平合意が2月12日になされて以来、最大の死傷者を出す事件となった。

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前兆・キリスト教の独立分離・RMS・マラク諸島・プロテスタント指導者・「過激派組織ラスカー・ジハード」・モスク・ルーテル教会牧師・国連アナン事務総長・マレク教会代表・宗教的差別