home

カナダ

宗教への必要性高まる

(585-04)
[東京  5・14 ルーテル・アワーPS/2002年]

(抜粋) 教会への出席率低下の傾向が続いたカナダでやっとそれが止まる傾向が出てきた。2000年度に約3500人を対象とした調査が、アルバータ州のレスブリッジ大学リジナルド・ビビー氏を中心として行われ、約30年間続いた教会出席者数の減少にブレーキがかかり、青年層の出席者が増加傾向になったことが判明。


本文中のキーワード

精神的必要性・死後の命・合同教会・聖公会・福音派・カトリック・青少年層・「テレビ・エバンジェリストのスキャンダル」・ケベック州・フランス語圏・主流派プロテスタント・ユダヤ・ヒンドゥー・イスラム・仏教・国勢調査・礼拝形態・リベラル