アフリカ
エイズ感染者への差別を教会が謝罪
(584-03)
[東京 5・8 ルーテル・アワーPS/2002年]
(抜粋)
アフリカのルーテル教会はナイロビで、エイズウィルス(HIV)感染者およびエイズ患者に関する会議を開き、これらの人々にこれまで教会が「烙印を押し、差別を助長してきた」ことを認めた。
本文中のキーワード
ルーテル世界連盟・ジンバブエ・南アフリカ・コンドーム・モヨ監督・パスワナ監督・スエト・貧困・栄養失調・ノコ総幹事