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インド

グジャラート州の暴動への態度に批判の声

(581-08)
[東京  4・8 ルーテル・アワーPS/2002年]

(抜粋) 暴動の続くインド西部グジャラート州での沈静化を約束するバジパイ首相に対し、教会は一様に懐疑的な態度を示している。バジパイ首相は、700人以上の死者(大部分はイスラム教徒)を出しているグジャラート州を先週訪れ、アーメダバードのシャーアラム難民キャンプ暴動で死亡したイスラム教徒に、追悼の辞をおくった。

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列車放火・巡礼帰り・ヒンドゥー教徒・モディ州知事・キリスト教協議会・ジョセフ代表・政権交代・事態収拾・アムネスティー・「ユナイテッド・クリスチャン人権フォーラム」