オーストラリア
牧師の多くが「燃え尽き症候群」に
(557-06)
[東京 10・4 ENI01-0340=ルーテル・アワーPS/2001年]
(抜粋)
1996年、オーストラリアの「全国教会生活調査(NCLS)」が、聖公会およびプロテスタントの合わせて6900教会(32万4千人)を対象に調査した結果、牧師の10人に8人が極度の精神的疲労に苦しんでいるかストレスを感じていることがわかった。
参照記事:
4カ国200万人のクリスチャンに意識調査(537-01)
- 01/05/16
本文中のキーワード
生活に支障・燃え尽きる・回答者・教育・訓練・信者・家族・キリスト教社会全体・ペンテコステ派・救世軍・出版物・カルダー・ブルピット/FONT>