カナダ
先住民学校の虐待訴訟に新たな火種
(555-05)
[東京 9・21 ENI01-0328=ルーテル・アワーPS/2001年]
(抜粋)
聖公会、長老派教会、ローマ・カトリック、合同教会などが1820年から1969年まで連邦政府の委託で運営していた先住民のための寄宿舎学校で、生徒に対して性的、肉体的、文化的虐待が行われていたとして、教会は現在7000件の訴訟を起こされ総額7億ドル(約819億円)の損害賠償を求められている。
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原住民寄宿舎学校問題解決事務局・トゥッパー事務総長・世論調査・資産売却