エジプト
コプト教徒、イスラム教への改宗無効を訴える
(542-06)
[東京 6・8 ルーテル・アワーPS/2001年]
(抜粋)
コプト教徒の薬剤師が入院中にイスラム教徒に改宗させられたのは無効であるとして、その薬剤師の妻と家族が1年以上も裁判を続けている。薬剤師のハンナ・カマル・ハンナ・モーガン氏(38)は今から16カ月前、かかりつけの内科医から偏執性精神分裂病と診断され、入院治療を受けた際に書類にサインした。
参照記事:
イスラム教に突然改宗したコプト教徒(491-12)
- 00/05/10
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