オーストラリア
アボリジニー強制プログラムに教会も支持を表明
(541-05)
[東京 6・11 ルーテル・アワーPS/2001年]
(抜粋)
1910年から1970年まで約60年間、オーストラリア政府が中心となり、アボリジニーの子どもたちを親から強制的に離して、同国の白人文化になじませる政策を実行してきた。そのため一般にこれらアボリジニーの子どもたちは『奪われた世代』と呼ばれている。
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入所施設経営・原住民・人権問題・豪州教会協議会・「癒し委員会」・『ブリンギング・ホーム』・カトリック・聖公会・ルーテル・合同・正教会・救世軍・主流派教会