米国
ブッシュ政権のエネルギー政策に教会がノー
(539-07)
[東京 5・28 ルーテル・アワーPS/2001年]
(抜粋)
米国長老派、ルター派、聖公会、正教会、カトリック教会、ユダヤ教会など合わせて39人の指導者らが、5月21日、ブッシュ政権の新しいエネルギー政策に反対する声明「正しい方向を目指して:エネルギー節約と神の創造」を発表し、現政権の石化燃料と原子力エネルギー政策に反対を表明した。
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地球温暖化・排気ガス・原子力廃棄物・環境汚染・アラスカ・油田開発・京都議定書・カリフォルニア州の電力不足・タルバート議長・教会協議会・国益