米国
インターネットの宗教的利用が増加
(539-03)
[東京 5・21 ルーテル・アワーPS/2001年]
(抜粋)
米カリフォルニア州の宗教専門世論調査会社「バルナ・リサーチ」社が5月27日に発表した最新の世論調査結果で、米国の成人の約8%、10代の約12%が宗教的な目的でインターネットを利用していることがわかった。
参照記事:
ホームページで聖職者募集(517-10)
- 00/12/06
説教の題材に困る牧師のためのお助けサイト(514-04)
- 00/11/15
独身クリスチャン、出会いを求めてインターネットへ(499-04)
- 00/07/12
クリスチャン・インターネット・ビジネスの将来(478-07)
- 00/02/02
カトリック司教区がMTVとインターネットでリクルート(425-03)
- 99/01/14
本文中のキーワード
プロテスタント牧師・バルナ氏・サイバー教会・ボーンアゲイン派・福音派・バプテスト・非主流派・カトリック・コンピュータ・ホームページ