国際
国連人権委員会で米国が中国批判決議案を提出
(489-08)
[東京 4・12 ルーテル・アワーPS/2000年]
(抜粋)
ジュネーブで6週間に渡り毎年開催される国連人権委員会で米国は今年も、中国政府による政治・宗教に関する基本的人権侵害を非難し、政治犯と宗教メンバーに自由を与えることを求める動議案を提出した。
本文中のキーワード
「集会・結社・表現・宗教と良心の自由」・民主党メンバー逮捕・チベット・仏教・イスラム教・キリスト教・法輪功・開発途上国・中国擁護