home

国際

こんなにもある終末論

(452-01)
[東京 7・17 ルーテル・アワーPS/1999年]

(抜粋) 大火事、大洪水、大地震、戦争、疫病。多くの宗教は天災が悔い改めの時と宣言し、結果的に多くの信者を獲得してきた。しかし、宗教の中には自分で演出してこの世の終わりを神に代わって作りたいという過激派もいる。イスラエル警察は最近、キリストの再来を信じ、爆破などの工作をしている過激派の動向を見張っていると発表。またインターネットは、このような過激派の恰好の宣伝場所となっている。


本文中のキーワード

ギリシャ時代・中世・ヨーロッパ・ミラー・1844年・16世紀・ノストラダムス
ケイス・ポルトガル・ファティマ・聖母マリア・バチカン・原爆・ニューエイジ
エボラ熱・マヤ暦・新約聖書・ヨハネの黙示録