home

国際

イースターに影落とすコソボ情勢

(437-03)
[東京 4・5 ルーテル・アワーPS/1999年]

 カトリック教会法王のヨハネ・パウロ二世はイースターの朝のミサの中で、コソボ情勢にふれ、NATO軍による空爆、コソボからの難民の流出など、戦争による悲惨なできごとが人の血を流していると述べ、平和を訴えた。

参照記事:


本文中のキーワード

イスラエル・ナザレ・イスラム教徒・モスク・少数派キリスト教徒・ドイツ
ユーゴスラビア空爆・ビッター枢機卿・英国国教会・ケアリー大主教・セルビア人・アルバニア人