バチカン
教皇がバルカンの平和を訴え
(436-05)
[東京 3・28 ルーテル・アワーPS/1999年]
(抜粋)
カトリック教会法王のヨハネ・パウロ二世は3月28日、NATO軍によるユーゴスラビアへの空爆の直後に、兄弟愛と相互の理解は憎悪に打ち勝つものであり、平和への取り組みは決して遅すぎることはないと語った。
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聖ペテロ広場・棕櫚主日ミサ・バルカン・ボスニア・セルビア人