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国際

出版社の戦争責任で波紋広がる

(423-07)
[東京 12・16 ルーテル・アワーPS/1998年]

(抜粋) 今年3月に米国最大の出版社ランダムハウス社を買収し、世界最大の英語出版社となったバーテルマンAG社は、同時にドイツ語に関しても最大の出版社となったが、同社のナチス時代の問題が指摘され、大きな論議が起こっている。


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聖書・神学書・フィッシャー氏・アーリア人・ゲッペルズ
「不妊手術と安楽死:クリスチャン倫理の応用」・障害者・イデオロギー・複合企業体