(抜粋) 4月16日バチカンは、中国との関係正常化は近づいておらず、中国政府はそうした動きを優先事項とはしていないと述べた。「具体的な第一歩についてはもちろん、関係開始についても二大政党の間をとりもっている複数小数政党の窓口を通してしか話せない」とバチカンの外務担当ジャン・ルイ・タウラン大司教が述べた。
[参照記事]
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