国際
615-01:
フィンランド映画がテンプルトン賞受賞
613-01:
ルーテル教会宣教師国外避難
609-08:
教会協議会が財政難:WCCは15%のスタッフ削減
606-04:
イエスの兄弟について、考古学者らが討論
605-08:
キリスト教とイスラム教との対話開催
604-01:
LWFとILC初の会合
599-06:
イラクへの対応を穏やかに・・・欧米の教会が政府へ要請
599-02:
WCCが正教会の要求を呑む
599-01:
WCC次期総会はブラジルで
598-03:
WCC中央委員会召集中
598-02:
WCCの財政難が深刻に
598-01:
ライザー総幹事、教会の改革を語る
597-04:
第10回LWF総会のHP、4カ国語で公開
597-01:
携帯兵器の急増は平和と共存しない
590-01:
平和監視団ボランティア募集
582-06:
WCC、EUにイスラエルへの制裁を要求
579-01:
国連人権委員会にLWFが報告書を提出
574-07:
宗教的迫害への見方
569-01:
9月11日を機に「宗教の自由」議論が白熱
567-01:
第3回イスラム、キリスト教間対話閉会
566-01:
今年のクリスチャン迫害10大ニュース
562-01:
非暴力による紛争解決は低コスト
561-03:
救援活動のために空爆の一時停止を
560-01:
信仰義認共同宣言の英語版ビデオ完成
558-01:
援助物資の空中投下は効果なし
557-01:
イスラムとキリスト教徒による会議開催
556-01:
ライザー氏、暴力を否定
543-08:
LWFにアジアの2教会が加盟
543-05:
貧困国の信者増加でLWFに新たな課題
543-04:
子どもたちに自由と平和を
542-04:
国連の場でダリットの人権論議を
541-01:
グローバリゼーションと教会
537-07:
改革派一致のためにインターネットで新プロジェクト
535-01:
平和と和解をもたらす復活祭
534-01:
イースター、今年は全教会が同じ日に
532-06:
国際的な拷問廃止団体が教会へ熱心な呼びかけ
526-08:
LWF理事会エルサレムでの今年の開催を断念
526-07:
WCC、財政難で長期計画に暗い影
526-01:
赦しに関する国際会議
522-07:
LWF、難民援助でUNHCRと協定締結
520-01:
調査:インターネットと教会
519-05:
ガス排出量の削減に一層の努力を
519-02:
グローバル貿易とエイズ対策のエキュメニカル合同組織結成
518-08:
国連、イラクの人権侵害を非難
518-01:
LWF次期総会の主題決定
513-05:
LWF議長がカトリックとの対話へ期待
512-02:
「義認の教義に関する共同宣言」調印から1年
508-05:
U2のボノ、IMF/世銀総会で貧困国の債務帳消し要求
506-05:
「ドミヌス・イエズス」宣言に波紋広がる
505-01:
世界宗教指導者サミット終了
503-07:
同性愛をめぐる討論でWARC常議員会紛糾
503-06:
インドネシアの暴動鎮圧に国連の介入を
502-09:
沖縄「ぜいたくサミット」
501-09:
デジタル・ディバイドと途上国の課題
499-06:
広がる情報格差
498-04:
ルーテルとバチカン間の合意、他教会にも波及を期待
498-03:
ルーテル、G8指導者らに貧困国の海外債務帳消し要請
495-03:
女性に対する暴力、世界的に蔓延
489-08:
国連人権委員会で米国が中国批判決議案を提出
489-05:
男性だけの派遣団では、アフガン女性は救えず
488-04:
アフガン女性、タリバンを非難
486-02:
デイソン氏にテンプルトン賞
483-11:
見直し迫られる「宗教改革」の概念
483-10:
国家に代わり教会が人権を守れ
483-05:
カンタベリー大主教、シンガポールで選出の2主教を認めず
479-03:
FAP、今年度は4プロジェクトを支援
469-03:
IMFなどによるアジア経済政策を非難
469-01:
アジア宗教会議開催
467-10:
有機生命体を特許の対象とするのは「命の搾取」
466-03:
カトリックとルーテル共同宣言に署名
466-02:
キリスト教団体が国連の諮問団体の資格を失う
465-01:
世界十大クリスチャン迫害地域
464-01:
ルーテル・カトリック間の共同宣言調印、10月31日に
462-11:
ベルリンの壁崩壊から10年、欧州に新たな分裂の危機
462-10:
ブルガリア正教会、欧州教会協議会から脱退
460-13:
WCC、「武力紛争と国際法への返答」を発表
460-08:
メンチュさんがカトリック教会の免罪にコメント
458-11:
エキュメニズムをより多くの人々に
458-10:
セルビア正教会、NATO軍空爆を非難
458-07:
楽観視できぬWCC財政事情
455-07:
国連の祭日をユダヤ教にも同等に
452-01:
こんなにもある終末論
451-02:
エキュメニカル運動についてプロテスタント神学者が警告
451-01:
WARC、ヨ−ロッパ以外から初の総幹事誕生
450-11:
国連事務総長、イスラムと西欧諸国間の対話を求める
450-07:
LWF、ユーゴスラビアへの人道的復興支援を表明
450-01:
WCCがオジャラン党首への死刑宣告を牽制
449-04:
世界ルーテル連盟予算削減へ加速
449-02:
LWFとカトリックの義認の合意は新しい関係の見本
449-01:
WACC総幹事がコミュニケーションの障害を語る
447-15:
冷戦の終結を見抜けなかったWCC
446-13:
LWF、カトリック、共同宣言への調印間近
441-04:
国連人権委員会がイスラム教中傷の存在を指摘
437-03:
イースターに影落とすコソボ情勢
436-03:
WCC、LWFなどNATO空爆非難
431-12:
クリスチャン迫害国トップ25
428-06:
キリスト教が最大の宗教
428-03:
「死の文化」に終焉を、法王が米国で説教
423-07:
出版社の戦争責任で波紋広がる
423-01:
COMPASS誌が選ぶ98年10大宗教迫害ニュース
422-06:
債務や同性愛問題で多難のジンバブエ大統領
422-03:
フェミニスト神学者、「教会の父権体質」を批判
422-02:
マンデラ大統領がWCCに感謝
422-01:
WCC総会閉会
421-02:
WCC新フォーラムを提唱
421-01:
WCC総会開催
420-09:
ルーテル、カトリックの共同宣言調印に向けてさらなる協議を
418-01:
改革派とルーテルの協調を確認
416-05:
地球環境を守るため、宗教に何ができるか
414-11:
ペットも神の祝福を
411-13:
ルーテル・カトリック共同宣言に陰り
408-02:
キリスト教支援団体が国連を非難
407-06:
迫害教会世界祈祷日:11月25日
403-11:
世界YMCA、新議長選出
403-01:
「米国は、信教の自由の番犬気取りはやめよ」改革派が警告
399-06:
ルーテル教会、400年にわたるバチカンとの論争に終止符
393-05:
カトリック司教ら、アジア進出に向け協議開始
389-11:
イースター・メッセージ:法王・カンタベリー大主教
388-04:
同性愛をめぐる聖公会内部の反目解消?
380-09:
世銀と宗教界が対話
377-08:
人間のクローニングを禁止に欧州19カ国調印
377-01:
1997年:キリスト教徒迫害続く
375-07:
1997年の最重要宗教ニュースは?
373-03:
LWF執行部、98年度予算を承認
371-05:
温暖化防止京都会議は価値感が問われる
369-08:
総幹事、冷戦時のWCCの働きを擁護
364-11:
カンニョーロさんが世界YWCA総幹事に
364-04:
AACC、新総幹事就任
364-01:
ノーベル平和賞キリスト教会も歓迎
362-09:
UBS新総主事抱負を語る
362-08:
イタリア代表は謁見を拒否
362-03:
イエズス会総長、「ネオ・リベラリズムは非人道的」と非難
360-08:
ルーテルとカトリックの対話、40年(4期)目に突入
360-03:
財政難のWCC、加盟教会へ財政負担の呼びかけ
360-02:
世界中が悼む、貧者に「神の愛」示したマザー
358-01:
ルーテル総会決議案から、中国の人権問題部分を削除
356-06:
神父の少年への性的虐待でカトリック教会公式謝罪
356-01:
LWF総幹事、「教会はスタンドプレーをしてはならない」
354-11:
9月28日迫害教会祈祷日
354-04:
教会がEU拡大に「汎ヨーロッパ的」視野を提供
353-04:
ラジャラトナム氏、社会正義を語る
353-03:
LWF創立50周年記念礼拝
353-02:
信仰義認について議論:LWF総会
353-01:
次期LWF議長クリスチァン・クラウゼ氏に決まる
352-06:
冷戦終結で、教会分裂の現実があらわに
352-03:
LWF議長開会演説
352-02:
LWF総会で香港特別区行政長官あいさつ
352-01:
LWF総会始まる
349-09:
WCC総会98年12月開催に変更に
349-08:
LWF総会の情報をホームページで
349-07:
LWF総会出席者の半数が女性
348-01:
WCC総会開催日程、振り出しに
346-11:
福音派は横柄?
344-10:
福音派世界大会開催
344-09:
「イエス97世界行進」が100ヶ国で実施
341-08:
依然高い「イエス」の人気
340-03:
正教会、カトリックのWCC加盟を呼びかけ
338-06:
各国政府は難民の権利を保護すべき
338-01:
イースターを同じ日に
337-09:
朝鮮半島の平和を呼びかけ
337-03:
祈りを求めて電子メールは世界を結ぶ
335-04:
自然との関係を、もっと責任あるものに
334-02:
「さまよえる人々と団結する1997年」
333-01:
性に関する神学、LWF総会へ
332-10:
キリスト教徒迫害、イスラム国家がトップ
331-10:
ルーテル・カトリック共同宣言案各教会へ
330-08:
ストリート・チルドレン救援団体にパルメ賞
329-11:
子どもの戦場への非参加を米国は妨害
327-09:
ルーテル教会員数、全世界で6100万人
325-08:
インターネットで宗教サイト数で優勢
324-01:
LWF総会準備進行
323-08:
教会は西側文化に批判的に
323-06:
LWF総会に向けた祈りの輪、アジアの女性メンバーらが首唱
323-02:
NGOに期待がかかる食糧安保の推進
323-01:
欧州の教会、インターネットの活用を討議
322-11:
伝道と福音化国際会議開催
321-02:
食糧サミットに教会反発
321-01:
ルーテル・コミュニケーション会議終了
320-01:
ルーテル・コミュニケーション会議開催
319-07:
カシディ枢機卿、ルーテルとの共同宣言案を評価
316-04:
民主化の道具としての新聞報道
314-11:
LWF評議会終了
314-01:
ルーテルがカトリックとの共同宣言を延期
313-07:
伝道活動委員会、家族問題に本腰
313-06:
子どもの人権ネットワーク、WCCも支援
313-05:
世界教会協議会、ブルンジ、キューバ、イラク問題への声明発表
310-03:
子どもの性の商業利用に歯止めを
310-02:
世界的広がりを見せる子どもへの性的搾取
310-01:
子どもへの性的搾取撲滅を目指して、初の世界会議開催
308-08:
迫害されている教会を祈る日:9月29日
303-02:
ルーテルとアドベンチストの協議継続
302-03:
アムネスティ、報道部門賞を発表
301-05:
教会団体、旧ソビエトの大規模人口流出への憂慮の念を表明
299-09:
米国からのWCCヘの資金援助は無理
299-05:
ヴァガス大監督とジョプセン監督、女性按手問題を討議
298-04:
TWR、アジア、アフリカ、南米で布教に貢献
297-08:
米通信品位法は最悪のモデル?
297-06:
鉱山地帯の原住民への被害増加
295-07:
地雷禁止条約不成立に不満
295-05:
WCC暴力克服プログラム
291-03:
WCC、予算のカットで人員削減
291-01:
発展への投資は、平和と安定のため
286-04:
イスラム国家リーダー、支援求めて過激派首脳歴訪
285-07:
全世界に福音が届くのは21世紀半ば
283-04:
中東でキリスト教テレビ放送、今春開始
282-06:
今年もラマダーンに祈りを
280-07:
神の歴史学者、「原理主義は世界的に定着」と主張
280-06:
キリスト教開発銀行ピンチ
279-07:
伝道の10年
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